2019年4月14日

はじめまして、サクラちゃん!

サクラちゃんが元気にシンガポールへ到着しました!

サクラちゃんは日本で国内線を利用し、そのまま国際線へ乗り継いだので、
とても長い時間を輸送ケージの中で過ごしました。

ママさんがとても心配されていましたが、とても元気に到着しました。
サクラちゃん、よく頑張ったね。

トイレに行きたいだろうなぁ〜
足腰を伸ばしたいだろうなぁ〜
と思ったので、サクラちゃんをご新居へ送る前に
はじめてとなるシンガポールでの散歩を一緒に…。



サクラちゃん、楽しいシンガポール生活を送ってね♡


2019年4月12日

Pet Expo 2019 in Singapore

今年もPet Expoのシーズン到来です。


Pet Expo 2019 in Singaporeへ行って来ました。


出店ブースは昨年とあまり変わりませんでしたが、
ワンちゃんを連れて会場へ来ていた方が多くなったと思います。


シンガポールはペットフレンドリーな国ですが、
ペット連れで出かけられる場所がまだ希少なので、
家族であるペットと一緒に出かけられるPet Expoは貴重な場所です。

ワンちゃん、ネコちゃんがメインですが、
鳥さん、うさぎさん、魚さん用の出店ブースもありました。



動物好きにはたまらない楽しいイベントでした!
来年も楽しみだニャン♡

2019年4月7日

はじめまして、モモちゃん!

モルモットのモモちゃんが日本からシンガポールへ無事に到着しました!

モルモットやウサギは、犬や猫よりも繊細です。
チャンギの貨物エリアへモモちゃんをお迎えに行った時、
犬猫の待機部屋とは別に、モモちゃんだけを別にして下さったAVSの担当官!
心から感謝しました。

わたくし自身も犬や猫をはじめとした動物が三度の食事より好きですが、
担当官のお心遣いに感謝すると、彼れも動物が好きなんだなぁーと共感しました。
動物たちの気持ちを察しての、ちょっとした心遣いが本当に嬉しかったです。

モモちゃんは元気いっぱいです。
毎日暑いけど、楽しいシンガポール生活を送って下さいね。


2019年4月6日

はじめまして、モナカくん&パンくん!

とっても愛らしいペメラニアンのモナカくん&パンくん!
日本からシンガポールに無事に到着しました。

二ヶ月違いの兄弟です。
ママさん曰く、弟のパンくんは兄ちゃんのモナカくんにいつもベッタリだとか…(笑)

どのようなシンガポール生活になるのかな。
たくさん走って、たくさん食べて、たくさん寝て、たくさん遊んで、

毎日笑顔で過ごして欲しいな。

Welcome to SINGAPORE!





2019年3月28日

はじめまして、太郎くん!

日本から柴犬の太郎くんが無事にシンガポールに到着しました!

日本から来るワンちゃん・猫ちゃんをお迎えに行く前日は、
わたくし自身が嬉しくて眠れません。

やっと会える喜び♡


日本からシンガポールへの手続きは、飼い主様と何度も何度も連絡を取り合います。

そして、その手続きの主役と会えた時は、本当に嬉しいです。


輸出はお送り役なので、最終書類が出来上がると少し寂しい気持ちになりますが、
輸入はお迎え役なので「シンガポールへいらっしゃーい!」と、
ウエルカムな気持ちでいっぱいです。


シンガポールでたっくさん楽しい時間を過ごして欲しいですワン!


2019年3月22日

2019年4月1日よりAVAがAVSに変更になります

ドッグライセンスのご名義人へAVAより組織変更の案内が届いていると思いますが、
2019年4月1日より、AVAからAVSになります。

さらに詳しくご案内しますと、AVAと言う組織はなくなり、NParksに統一されます。
そして、そのNParksの中のAVSがDog Licenceなどを担当することになります。

弊社は輸出入の代行関係でAVAの方々には日頃より大変関わりがありますが、
皆さんが直接影響するのはドッグライセンスかと思います。

現時点では名称のみの変更となり、ドッグライセンス自体の大きな変更はありませんが、
AVA時代は規定がよく変更になったので、今後も少し注意しておきたいと思います。

何か情報がわかり次第、またアップデートします。



16歳のR君が日本からシンガポールへ無事に到着しました!



2019年2月6日

日本からモルモットをシンガポールへ輸入する場合

シンガポールへの赴任に伴い、モルモットを一緒に連れて行きたいのですが、
輸出の代行をお願いできますか?とお問い合わせをいただきました。

ウサギさんより小さく、ハムスターさんより大きく、
穏やかで大人しいモルモット(Guinea pigs)は、最近、人気のペットです。


でも現在の日本の法律では、
海外から日本へのモルモットの輸入が禁止されているため、
日本からシンガポールへモルモットを輸入しても、
日本へは連れて帰れることが出来ません。

残念ながら、片道切符となってしまうのです。

大切な家族の一員。

親戚や知人に預ける選択。
一緒に連れてくる選択。


ご家族は毎日話し合いをされているそうですが、未だに結論が出ないそうです。
わたくしもご連絡をいただいて以来、モルモットのことをずっと考えています。


シンガポールでモルモットを家族に迎えられる方は、
どうぞ将来のことも検討し、慎重に迎えて下さいね。
Japanese Pet Nannyからの発信が、少しでも皆様のご参考になりますように…。

2019年2月5日

負担の少ない腹腔鏡手術(Endoscopy)

シンガポールの医療は世界でも指折と言われていますが、
動物医療は先進国に比べ、遅れを少し取っていたように思えます。

それでも、ここ数年の間にシンガポールの動物医療もずいぶん変わりました。


例えば、腹腔鏡手術。

数年前までは考えられませんでしたが、
特定の動物病院では、シンガポールでも腹腔鏡手術を受けられるようになりました。


我が家の一人娘、ルーシーちゃんも避妊手術を腹腔鏡手術で行っていただきました。


そして一番驚いたのは、

傷口が小さい!(2mm程度の穴を3ヶ所開け、そこから内視鏡を入れた跡のみです)

回復が早い!(翌日から普段と同じように元気いっぱいでした)


そして、日帰り手術なので当日にお家に帰って来れます。


ただ、難点なのは開腹手術よりも費用がお高くなってしまうこと。
これだけが難点ですが、回復が早いことが何よりも代え難いと感じ、
不安もありましたが、腹腔鏡手術を行っていただき良かったと思っています。


とても傷口が小さいです

2019年1月28日

一番好きな時間


一日の中で一番好きな時間は、犬たちと遊ぶ朝。
思い切り一緒に走って、笑って、泥だらけになって…。

こんなに動いているのに、それでも痩せないなぁ。


旧正月を迎えると共に雨季も終わります。
シンガポールは、暑〜い毎日になりそうです。

2019年1月24日

日本からシンガポールへのペットの輸入代行





日本からシンガポールへのお引越がお決まりですか?


Japanese Pet Nannyでは、
日本からシンガポールへのペットの輸入代行も承ります😀


日本にいらっしゃる飼い主様からのお問い合わせを多くいただきます。
シンガポールへ家族の一員、ワンちゃん、猫ちゃんと一緒に行く!
なんて素敵なことでしょう。

シンガポールへの赴任が決まったけど、うちの犬の手続きはどうしたらよいの?

書類は英語になるようですが、作成してくれますか?

何から始めたら良いですか?


ご安心下さい。
当社にて大切なワンちゃん、猫ちゃんの輸入手続きの代行をいたします。

日本語で丁寧にご説明いたしますので、
ご不安なこと、ご心配なことは些細な事でもお知らせ下さい。

シンガポールはペットフレンドリーな国です。
皆さまのシンガポールでの新しい生活がより一層楽しくなるよう、
心を込めてお手伝いいたします。


Welcome to Singapore!



2019年1月22日

日通の引越セミナー


昨年に引き続き、今年もシンガポール日本通運株式会社、
称して「日通の引越セミナー」へ参加させていただきました。

今回は約80名のお客様がお見えでした。




 わたくしはワンちゃん、猫ちゃんを飼っていらっしゃる方へ
ペットの日本への輸出代行のお話をさせていただきました。
でも実は人前でのスピーチが本当に苦手で、
スピーチ前に手の平に「人、人、人」と書いてから臨みました。

日本へ帰国する予定があるペットの飼い主様
何度も申し上げますが、
日本へ帰国する予定がある方は、狂犬病予防接種を必ず受けて下さいね。


参加費は無料です。すごく勉強になるセミナーです。

日通の社員の皆さんは本当に楽しくて、とても親切な方ばかり…。
社員の皆さんとお話していたら、日本にいた頃のOL生活を思い出してしまいました。
何十年前になるのかな?懐かしいです。


皆さんの大切な家財道具のお引越は、安心の日通へ!

皆さんの大切なペットのお引越は、Japanese Pet Nannyへ!


セミナーはお飲物、お菓子、軽食付きです。(とっても美味しいです!)







2019年1月17日

2019年ご挨拶

ご挨拶が大変遅くなりましたが、


2019年あけましておめでとうございます。


そろそろ街は旧正月モードでいっぱいのこの時期に、
新年のご挨拶とは本当に反省しております。
また忙しいを言い訳に、昨年はブログの更新も全くできず…。
今年こそは毎日が慌ただしくても、ブログを少しずつ更新していきたいと思います。


そういえば、昔、昔、そのまた昔。
わたくしがまだ幼かった頃、お盆にお経を唱えに来て下さったお坊さんが仰ってました。

「忙しいと言う字は、心が亡くなると書きます。
だから皆さん、どんなに忙しくても忙しいと言うたびに心が亡くなってしまうのですよ…と。」

幼心にもそのお言葉が心に染み、今でもよく覚えています。

でも最近よく「忙しい、忙しい!」と言っていた自分がいました。

2019年!そのお言葉を心に留めて、「忙しい」は止めようと思います 😁

今年も皆さま、どうぞよろしくお願い申し上げます!

新年にいただいた日本人会「茜」さんの御節(至福の一時でした!)

2018年5月27日

犬のインフルエンザにご注意下さい

現在、AVAより犬のインフルエンザ(Cannie Influenza)がPasir Ris Farmway周辺で多くの症例が発症している警告が出ています。

オーストラリアでは一時的にシンガポールからオーストラリアへの犬の輸入も禁止されました。(2018年5月22日現在)

犬のインフルエンザは、咳、鼻水、発熱、吐き気、食欲減退、嗜眠などの症状を伴い、感染した犬の咳、くしゃみ、唾液、また感染した犬が接触した玩具、食器などからも他の犬へ感染します。

犬のインフルエンザは一般に生命を脅かすものではなく、適切な治療をすぐに開始すれば、ほとんどの犬は数週間で回復すると言われています。
しかし、幼犬、シニア犬は免疫力が弱いため、インフルエンザから重篤な病気に発展する恐れがあります。どうぞご注意下さい。

主に、Pasir Risエリアの犬がたくさん密集しているShelter、Kennelに発症しているため、なるべくそのような場所への接触を避けていただくことが重要になります。

シンガポールでは犬のインフルエンザの予防ワクチンの用意がなく、現在、AVAが他国より輸入を試みていると獣医師より聞いております。(2018年5月27日現在)

万が一、大切なワンちゃんが上記のような人間の風邪に似たような症状が出てる場合は、至急、掛かりつけの動物病院へご相談下さい。

2018年4月14日

大切なペットが飛行機に乗る時に最も大切なこと


毎年3月と6月は、日本へのペットの輸出代行が一番多い時期となります。

繁忙期だった3月を振り返り、
大切なペットが飛行機に乗る時に最も大切だな…と痛感したことを明記します。

ワンちゃん、猫ちゃんは、普段から輸送ケージに慣れさせておく事。
また輸送ケージ内に入れるものは最低限のみ。
ケージに慣れていないワンちゃんが、シンガポールから日本へ向かった時の出来事ですが、飛行中にケージ内を自分の爪でずっとガリガリしていたらしく、
日本到着時には爪は割れ、血だらけの状態でした。
ケージに慣れていれば、このような事は防げたのではないでしょうか。
このような可哀想な事が起きないよう、ケージに慣れていない子へは、
どうしたらケージに慣れてもらえるか?当社がポイントをアドバイスいたします。

ウサギさんは、私たちが考えている以上に繊細です。
飛行中の揺れが原因で、体調を崩す子も少なくありません。
衝撃を少なく出来るように、ウサギさんの飼い主様へはケージについて
特別なアドバイスをいたします。
またウサギさんは、ワンちゃん、猫ちゃんと手続きが異なりますのでご注意下さい。

そして飛行機に乗る前は、食べ物は出来るだけ与えない方がいいでしょう。
気圧、飛行中の揺れなどが原因で、食べたものを吐いてしまうことがあります。
その嘔吐物を飲み込んでの窒息を避けるためにも、
飛行機に乗る前のフード、おやつは控えることをお勧めいたします。

無事に、安全に到着したワンちゃん、猫ちゃん、ウサギさん、鳥さんたち。
日本での新しい生活がより一層楽しい時間となりますように❤️

飼い主様からいただいたカードです。嬉しいです^^

2018年4月6日

Pet Expo 2018


シンガポール最大のペットイベントです。
早いもので今年で5回目を迎えました。

日本に比べたら小さめなイベントですが、ワンちゃん、猫ちゃんも来場できるので、
シンガポールのペットオーナーに大人気のイベントです。


イベント会場では、ペットグッズが販売されており、
中では通常の価格よりも割引されているものも多々ありました。


グルーマーさんのコンテストが開催中でした。
台の上にはプードルが多かったように思えます。
そしてイベント期間中は、ドックショーも開催されます。


会場内はワンちゃんがいっぱい❤️


年明けから日本への輸出代行のご依頼をたくさんいただき、
バタバタしておりました。

ブログの更新も止まっており、気づいたら4月に入っていました!
ブログを通して皆様にお伝えしたいことも沢山あります。
もっとマメに更新しなくては…と反省中です。

こんなに可愛いテントでワンたちと一緒にキャンプしたいな^^

2017年12月31日

2017年を振り返って

大晦日です。
珍しく今日は朝からずっと雨。
シトシト降るこの雨は、故郷イギリスを思い出します。

今年もあっ…と言う間でした。

大変有り難いことに、日本への輸出代行の依頼を大変多くいただいた為、
飼い主様との打ち合わせが多かった一年でした。
ただ今年も残念なケースがたくさんあり、飼い主様と一緒に帰国できなかったワンちゃんたち、
日本で係留検査が必要になった猫ちゃんたちなど、様々なケースと直面しました。

出来る限りペットたちへの負担を少なく、また、飼い主様の経済的、精神的なご負担も少なくできるよう精一杯の努力をしましたが、
これまでの処置を間違われてた場合は、どうすることもできませんでした。

口を酸っぱくして申し上げますが、日本へのご帰国予定が将来ある方は、
大切なペットのため、そして飼い主様ご自身のためにも、どうぞお早めにご相談下さい。決して早すぎると言うことはありません。


個人的には、早いもので、愛犬チャーリーも来年は9歳になります。
9歳といえば、シニア期ですね。
毎日元気いっぱいで、散歩大好き、ドックラン大好き、そして食欲も旺盛です。
でも、最近はゆっくりとした動きも出てきました。

人間も犬も猫も、誰もが年を重ねます。
その重ねた年齢に上手く付き合っていけるよう、それが私の来年の目標の一つです。

皆様、今年も大変お世話になり、ありがとうございました。
来年は戌年です!楽しいことがたくさんありそうな予感がします。
皆様、そして皆様の大切なペットたちのご多幸を願いつつ、
来年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

クリスマスにトナカイになったチャーリー



2017年11月21日

AVA Dog Licence

シンガポールでワンちゃんを飼っている方は、AVAのDog Licenceが必要です。

このライセンスは皆様のワンちゃんが日本へ引越する時には絶対に必要であり、
またトラブルになりやすいものの一つです。

数年前まではAVAよりライセンスが郵送されて来ましたが、
現在は、ライセンスのフォーマットも更新方法も異なります。

いざと言う時に慌てないためにも、日頃から愛犬のライセンスは注意して下さいね。

 AVA Dog Licenceのウェブサイトです。


https://pals.ava.gov.sg



2017年10月15日

皮膚スペシャリスト@The Animal Clinic

The Animal Clinicの小寺獣医師より耳寄りな情報をいただきました。

これから火・水・木曜日に皮膚の専門医Dr.Hanが
The Animal Clinic / Clementiに常在されるそうです。

わたくし自身まだお会いしたことがありませんが、
たっぷり時間をかけて、丁寧にコンサルテーションして下さるとのこと。

高温多湿のシンガポールでは、皮膚病に悩むワンちゃん、猫ちゃんが大変多く、
原因が分からない…と、よく飼い主様からお聞きします。

これまでなかなか治らなかった愛犬、愛猫の皮膚病でお悩みの飼い主様は、
ぜひ動物病院へ詳細をお尋ね下さい。

ご参考までに😊

2017年10月4日

World Animal Day

10月4日は、World Animal Dayです。

1931年の国際動物保護会議で制定されたWorld Animal Dayは、
当初は絶滅危機の動物に焦点をあてていたようですが、
現在は、世界中の動物について考え、
そして動物の保護や愛護を目的とする様々なイベント活動が
世界各地で行われています。

シンガポールでも幾つかイベントが行われましたが、
私はSPCAのイベントに参加しました。
盲導犬のイベントにも参加したかったのですが、間に合わず…(涙)

まだ馴染みの浅いWorld Animal Dayですが、
世界中の動物のこと、少し考えてみる時間があってもいいかも知れません。


Happy World Animal Day!

2017年9月26日

本気で歯石取り!


毎日歯磨きをしているのですが、愛犬チャーリーの歯石は増すばかり。
歯石と言うより、歯が茶色に変色してきてしまいました!(涙)

このままではマズイ!
きっと私の磨き方が悪いのです!(反省)

獣医さんからは全身麻酔して病院での歯石取りを勧められましたが、麻酔はできるだけ避けたいもの。
獣医さんは笑いながら「最近の麻酔は安全だから安心して〜」と仰いますが、
やっぱり避けたい!…です。

そこであれこれリサーチした結果、KPSミントプラスマウスクリーナーと言うマウススプレーを発見!
レビューも良く、私が一番気に入ったのは、100%天然成分で作られていること。

直接、口の中へスプレーすると嫌がるので、歯ブラシやコットンクロスにクリーナーを付けて直接歯を磨いていること約一週間。

まだ約一週間ですが、な・ん・と効果が出始めました。
まだまだ歯は茶色ですが、一部の歯は白くなってきて見るたびに感動してます。

このクリーナーはお勧めです!
愛犬の歯石、歯の変色で困っている方は、ぜひお試し下さい。

愛犬の歯磨きセット